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Flare

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Flare()

藝人名稱:BUMP OF CHICKEN

專輯名稱:なないろ

發行日期:2021-12-22

發行公司:TOY'S FACTORY

作曲:藤原基央

作詞:藤原基央

同專輯曲目

    • Flare
    • Small world
    • なないろ

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2021-12-29

歌詞原文

もう一度起き上がるには やっぱり
どうしたって少しは無理しなきゃ
いけないな
一人じゃないと呟いてみても
感じる痛みは一人のもの

自分にしか出来ない事ってなんだろう
終わったって気付かれないような 
こんな日々を
明日に繋ぐ事だけはせめて
繰り返すだけでも繰り返すよ

何が許せないの 
何を許されたいの
いつか終わる小さな灯火

今 世界のどこかで 青に変わった信号
跳ねて音立てたコイン 
溜め息 廻る車輪
誰も知らない 命の騒めき 
目を閉じて ひと粒
どこにいたんだよ ここにいるんだよ
ちゃんと ずっと

何回もお祈りしたよ 願い事
どうしたって叶わなくて 
諦めてしまった
忘れやしないけど思い出しもしない事
あなたのための月が見えるよ

昨夜 全然眠れないまま 耐えた事
かけらも覚えていないような顔で歩く
ショーウィンドウに映る 
よく知った顔を
一人にしないように 並んで歩く

何か探していたの 
そして失くしてきたの
細く歌う小さな灯火

巨大な星のどこかで 
いくつの傷を抱えても
どんな落とし物しても 
全部 塗り潰す朝
また目を覚ます 孤独の騒めき 
落とさない ひと粒
壊れた心でも 悲しいのは 笑えるから

どれほど弱くても 
燃え続ける小さな灯火

また 世界のどこかで 
青に変わった信号
拾われず転がるコイン 瞬き 
オーケストラ
黙ったまま 叫んだ騒めき 
掌に ひと粒
壊れた心でも 息をしたがる体

鼓動が星の数ほど 
混ざって避け合って行き交って
迷路みたいな交差点 大丈夫 渡れるよ
誰も知らない 命の騒めき 
失くさない ひと粒
どこにいるんだよ ここにいたんだよ
ちゃんと ずっと ちゃんと ずっと

歌詞翻譯

果然要再一次站起來
不稍微勉強自己一下
是不行的啊
即使輕聲說著我不是一個人
但感受到苦痛的只有我自己

只有自己做得到的事是什麼
至少把像是沒被察覺到
已結束的日子
延續到明天 即使只是重複這樣的事
我還是會不斷重複

有什麼是不能原諒的
什麼是想要被原諒的
總有一天會熄滅的微弱燈火

此刻 在世界某處 轉變為綠色的交通號誌
彈跳著發出聲音的硬幣
發出嘆息 旋轉的車輪
沒有人知道 生命的喧囂
閉上雙眼 流下一滴
在哪裡呢 在這裡啊
好好的 一直在這裡

祈求了好幾次 心裡的願望
怎麼也實現不了
於是就放棄了
難以忘懷但也不會再回想起的事
看見了為你而存在的月亮

昨晚完全無法入眠 一直忍受著
用完全不記得似的模樣走著
那張熟悉的臉龐
映照在櫥窗上
為了不落單而並肩行走

在尋找什麼
又失去了什麼呢
低聲歌唱的微弱燈火

在這顆巨大星星的某處
無論有多少傷痕
無論遺落了什麼
全都在早晨一筆勾消
孤獨的喧囂 再次睜開眼
絕不落下 那一滴
就算是破碎的心 悲傷時還是能笑出來

無論多麼微弱
小小的燈火依然持續燃燒

再一次 世界的某處
交通號誌變成綠色
沒被撿起而滾動的硬幣 眨眼間
化身為交響樂團
保持著沉默 吶喊的喧囂
在手掌上的 那一滴
就算心靈破碎 身體依然渴望呼吸

跳動的心如同繁星的數量
混雜著 互相避開 互相往來
像迷宮的十字路口 沒事的 一定能跨越
沒有人知道 生命的喧囂
絕不會失去 那一滴
在哪裡呢 在這裡啊
好好的 一直在這 好好的 一直

歌詞原文

もう一度起き上がるには やっぱり
どうしたって少しは無理しなきゃ
いけないな
一人じゃないと呟いてみても
感じる痛みは一人のもの

自分にしか出来ない事ってなんだろう
終わったって気付かれないような 
こんな日々を
明日に繋ぐ事だけはせめて
繰り返すだけでも繰り返すよ

何が許せないの 
何を許されたいの
いつか終わる小さな灯火

今 世界のどこかで 青に変わった信号
跳ねて音立てたコイン 
溜め息 廻る車輪
誰も知らない 命の騒めき 
目を閉じて ひと粒
どこにいたんだよ ここにいるんだよ
ちゃんと ずっと

何回もお祈りしたよ 願い事
どうしたって叶わなくて 
諦めてしまった
忘れやしないけど思い出しもしない事
あなたのための月が見えるよ

昨夜 全然眠れないまま 耐えた事
かけらも覚えていないような顔で歩く
ショーウィンドウに映る 
よく知った顔を
一人にしないように 並んで歩く

何か探していたの 
そして失くしてきたの
細く歌う小さな灯火

巨大な星のどこかで 
いくつの傷を抱えても
どんな落とし物しても 
全部 塗り潰す朝
また目を覚ます 孤独の騒めき 
落とさない ひと粒
壊れた心でも 悲しいのは 笑えるから

どれほど弱くても 
燃え続ける小さな灯火

また 世界のどこかで 
青に変わった信号
拾われず転がるコイン 瞬き 
オーケストラ
黙ったまま 叫んだ騒めき 
掌に ひと粒
壊れた心でも 息をしたがる体

鼓動が星の数ほど 
混ざって避け合って行き交って
迷路みたいな交差点 大丈夫 渡れるよ
誰も知らない 命の騒めき 
失くさない ひと粒
どこにいるんだよ ここにいたんだよ
ちゃんと ずっと ちゃんと ずっと

歌詞翻譯

果然要再一次站起來
不稍微勉強自己一下
是不行的啊
即使輕聲說著我不是一個人
但感受到苦痛的只有我自己

只有自己做得到的事是什麼
至少把像是沒被察覺到
已結束的日子
延續到明天 即使只是重複這樣的事
我還是會不斷重複

有什麼是不能原諒的
什麼是想要被原諒的
總有一天會熄滅的微弱燈火

此刻 在世界某處 轉變為綠色的交通號誌
彈跳著發出聲音的硬幣
發出嘆息 旋轉的車輪
沒有人知道 生命的喧囂
閉上雙眼 流下一滴
在哪裡呢 在這裡啊
好好的 一直在這裡

祈求了好幾次 心裡的願望
怎麼也實現不了
於是就放棄了
難以忘懷但也不會再回想起的事
看見了為你而存在的月亮

昨晚完全無法入眠 一直忍受著
用完全不記得似的模樣走著
那張熟悉的臉龐
映照在櫥窗上
為了不落單而並肩行走

在尋找什麼
又失去了什麼呢
低聲歌唱的微弱燈火

在這顆巨大星星的某處
無論有多少傷痕
無論遺落了什麼
全都在早晨一筆勾消
孤獨的喧囂 再次睜開眼
絕不落下 那一滴
就算是破碎的心 悲傷時還是能笑出來

無論多麼微弱
小小的燈火依然持續燃燒

再一次 世界的某處
交通號誌變成綠色
沒被撿起而滾動的硬幣 眨眼間
化身為交響樂團
保持著沉默 吶喊的喧囂
在手掌上的 那一滴
就算心靈破碎 身體依然渴望呼吸

跳動的心如同繁星的數量
混雜著 互相避開 互相往來
像迷宮的十字路口 沒事的 一定能跨越
沒有人知道 生命的喧囂
絕不會失去 那一滴
在哪裡呢 在這裡啊
好好的 一直在這 好好的 一直

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